時短メシ:「納豆茶漬け」が素晴らしすぎるので試してほしい

2018/01/16
メシ

Thumbnail

少し前に一人暮らし時短メシとして「サトウの納豆ごはん」を紹介しましたが、その進化系を紹介します。

タイトルで言っちゃってますが、これがうまかったんです。

この記事は納豆がダメな人が読んでも特にどうしようもないので、関連記事をあさっていただけると幸いです。

「納豆茶漬け」とは

読んで字のごとくそのままですが、納豆をトッピングしたお茶漬けです。

「納豆ごはんが食べたいなー」「でもお茶漬けも食べたいんだよなー」という気分の日がありました。そして思いついてしまったんです。

納豆茶漬けにしてしまえばいいんじゃないか??

慎重派の私はとりあえず「納豆茶漬け」でググってみました。すると意外と好反応が見られるではありませんか。

思い切って試してみたところ、これがアリでした。

納豆茶漬けの魅力

1

ふつうにうまい

ぶっちゃけ食べる前はゲテモノだと思ってましたが、ふつうに美味しく食べられました。

納豆ごはんとお茶漬けがびっくりするくらい自然に融合しています。納豆ご飯を食べている、かつ、お茶漬けを食べている、という2つの行為が自然に共存しているのです。

納豆のネバネバがちゃんと楽しめるのに、お茶漬け的にサラサラと食べられる。なんてステキなんだ。茶碗もベタベタしなくて洗いやすいし、これは良い。

準備が超ラク

ごはんと納豆とお茶漬けの素とお湯があればいいので、かなり準備はラクです。

ごはんの準備が唯一面倒に思うかもしれませんが、そこは最強の時短アイテム「サトウのごはん」があれば解決です。

ちなみに私は最近、サトウのごはんの「発芽玄米ごはん 150g」で納豆ごはんしてます。

お腹が膨れる

お腹が膨れやすいお茶漬けがベースになっているので、それなりの満腹感が味わえます。コスパ的にもよいよね。

ちなみに私はこのメニューに合わせて無糖のヨーグルトを食べてます。朝だから。

ということで

納豆好きの人はぜひ一度お試しください。一時的にブームが来ます。