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20歳になりました

あなたの夢はなんですか?

ついに20歳の誕生日を迎えました! @jinnaitakumiです!

今回は20歳誕生日記念として、私の夢と、そしてこのブログ「jinnaitakumi.com」に掲げたミッションをあなたに伝えたいと思います!

このブログのサブタイトルに掲げた「夢を叶えるブログ」
この言葉には私の覚悟と、そして人生を大きく前進させようという、強い決意が込められているのです。

夢の3本柱

私には達成したい目標、夢が大きく3つあります。
ここではそれを3本柱と呼ぶことにしましょう。

その3本柱とは

  • 小説
  • ブログ
  • アプリ開発

この3つです。

ひとつずつ、どういうことなのか、説明しましょう。

小説家になりたい

私は高校2年生のころ、明確に「小説家として食べていきたい!」と思うようになりました。

それまではただなんとなく小説を書き、なんとなく「これで食っていけたら、最高だな〜」と考えていました。

あるとき私は昔読んだ本を読み返していました。
伊坂幸太郎の「陽気なギャングが地球を回す」です。

これがすべての始まりでした。
昔読んだことのある本にもかかわらず、そのときなぜか強い衝撃を受けたのです。

いえ、衝撃ではなく「衝動」です。

私はそれから伊坂幸太郎の小説を読みあさり、胸に閉じ込めていた思いをどんどん強いものにしていきました。

それが
「小説家になりたい!」
という夢です。

この私の小説遍歴は、またゆっくりと語ることにしましょう。

人気ブロガーになりたい!

小説と似通ったところがあるのかもしれません。
とにかく私は文章を書くことが好きでしかたがないのです。

好きな文章を書いて、いろんな人と交流し、楽しい人生を送ることができたら、それは最高だ。

そう思うのです。

さらに私のブログにはミッションがあります。

夢を叶えるアプリを!

これも文章を書くことが好きであるのと、似ているのかもしれません。
私はプログラムを書いているのも好きなのです。

アルゴリズム(小説やブログでいうアウトライン)を組み立て、それをコーディングしていく過程がたまらなく楽しい。

そして私は、自分の夢を叶えることをサポートしてくれる強力なアプリが欲しいとも考えていました。

「自分で自分のためのアプリを作ることができたら」

そう思うようになったのです。

iPhoneユーザーであれば、ピンと来る方もいるはず。
アプリを活用することで、道がひらけてくる、未来が変わりはじめることは、確かにあるのです。

その未来を変化させてしまうような強力なパワーを持ったアプリを作りたい!
その思いが止まらなくなりました。

つまり、
「夢を叶えるアプリが作りたい!」
という夢が起こったのです。

ブログのミッションは夢を叶えること

私の3本柱、小説、ブログ、アプリ開発、これらの夢を叶え、さらにあなたの夢を叶えるサポートをすること。

それがこのブログのミッションです!

まだまだ、夢を叶えるため、このブログで計画していることはたくさんあります。

お楽しみにしていてください。

私の夢を叶える、あなたの夢を叶える上で、良い影響を、ときには実践的なコンテンツを提供する。

それが私がこの「jinnaitakumi.com」に掲げたミッションです。

夢を叶える方法、アプローチ

夢を叶える方法は必ずあると信じています。
私の3本柱はもしかすると、欲張りすぎだ、と思われるかもしれません。

しかし、私はこれをすべて叶える方法が必ずあると信じています。
人生はたった一度きりなのです。

夢を叶えるには何をすべきか、具体的に考え、現実的にアプローチしていきましょう!

毎日の積み重ね、努力。そして向上。

毎日、小説を書けば文章力も向上します。長編小説も書き上げられます。
毎日、ブログを書けば、自分の色が出来上がり、魅力的になっていきます。
毎日、アプリ開発に取り掛かっていけば、必ず完成します。

必ず、夢を叶えるための方法はあるのです。

その方法を共に探求し、実践し、そしてシェアしていくこと。
これがこのブログ「jinnaitakumi.com」のメインコンテンツなのです。

まとめ

  • 私の夢は小説家になり、人気ブロガーになり、アプリ開発者になること
  • ブログのミッションは「夢を叶えるサポートをする」こと
  • 必ず夢は叶える方法はある

私のプロフィールに次の言葉を載せています。

節約とは我慢することではなく、無駄をなくすことである」

とても好きな言葉です。

夢を叶えるとき、大切なのは何かを我慢することではありません。
無駄をなくし、ただひたすら前進すればいいのです。

3本柱をすべて達成するには、かなりの無駄を削る必要があります。
しかし、そうして信じ続けて前進し続ければ、必ず道は開けるという気がしてなりません。

20歳を迎え、興奮して熱く語ってしまった@jinnaitakumiでした。

ありがとうございます。